ともだち召喚キャンペーンについて

まず用語の説明

レベルファイブID:メールアドレスで登録したIDで、最大3つのセーブデータを持つことができます。1つのスマホ端末と連携しているのは1つのレベルファイブIDだけです。逆に1つのレベルファイブIDは、自宅用・職場用など複数のスマホ端末と連携できます。

非連携端末:レベルファイブIDと連携していないスマホ端末で、同じく最大3つのセーブデータを持つことが可能。アプリが飛ぶとセーブデータも消えるため、レベルファイブIDを取得して連携をお勧めします。キャンペーンについては1つの非連携端末は、1つのレベルファイブIDと同じ扱いです。

セーブデータ:メイン垢1つ、サブ垢2つの3つのセーブデータでプレイしている人が多いと思いますが、レベルファイブIDとしては1つです。

3種類のレベルファイブID分類

ともだち召喚キャンペーンでは、それぞれのレベルファイブID(≒スマホ端末)を以下のように3分類して判定されます。同じレベルファイブIDの最大3つのセーブデータは、召喚対象としては1つのIDとして扱われる点にご注意ください。

(1)久しぶりプレイの人

5/1からのサンデーコラボの場合、全てのセーブデータで2021/4/23以前のログインしかないレベルファイブIDが久しぶり判定になります。最大3つのセーブデータのうち、1つでも4/24~4/30にログインしていれば、いつもプレイの人になります。

(2)いつもプレイの人

キャンペーン開始前7日間でセーブデータどれかに1回でもログインしたことのあるレベルファイブIDは、「いつもプレイ」と判定されます。

(3)はじめてプレイの人

キャンペーン開始後に新規でゲームを開始したIDが「はじめてプレイ」の対象です。

召喚されるのは1つのIDに1回まで

「同じレベルファイブIDの最大3つのセーブデータは、召喚対象としては1つのIDとして扱われる」原則にもとづいて、たとえば1つのIDに長期にプレイしていないゲームデータを3つ持っている場合でも、召喚対象としては「召喚アドレスを踏んでから最初にログインしたゲームデータ」の1つだけで、この1つのゲームデータが召喚された判定が完了した時点で、同じIDの残りの2つのゲームデータも召喚済みとして扱われます。

1つの端末に3つデータを持っていても、3人から召喚できるわけではありません、1つの「レベルファイブID」を召喚できるのは1人だけです。

お知らせ

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